【事実】CBDに依存性(中毒性)はない【お酒よりも優れている話】

【事実】CBDに依存性(中毒性)はない【お酒よりも優れている話】

「CBDに興味はあるけど、依存性(中毒性)がないか気になる・・」と、悩みを抱える方は多いのではないだろうか。

結論からして、CBDに依存性はない。

とはいえ、この言葉だけで納得できる方は少ないだろう。

ということでCBDに依存性がない理由を、私の経験談も交えながら説明していく。

ネット上にはあまり見かけない「CBDのリアルな体験記」も書いたので、ぜひ参考にしてほしい。

CBDに依存性(中毒性)はない

CBDに依存性はない。
まず、この点については安心してほしい。

WHO(世界保健機関)も証言

WHOは、下記のような発表をした。

CBDの潜在的な身体依存効果(例えば、離脱症状や耐性)に関するコントロールされたヒト研究では、報告されていない。

ヒトにおいてCBDは、乱用あるいは依存可能性を示唆する作用を示さない。

引用:CBD Critical Review Report

上記のとおりで、「依存性はない」ということを証言している。

なおWHOとは、194の国と地域が参加する「すべての人々の健康を増進し保護する目的」で設立された機関だ。

そのため、信頼性は高いと言える。

また、CBDを1年使用する私の話もしよう。

結論:あるなら使おうというレベル

CBDの依存度は「お菓子」と変わらない。

つまり、手元にあるなら使おう(食べよう)かな・・というレベルなのだ。

ちなみに私も、CBDの依存性は気になっていた。ということで1ヶ月使用しなくても平気なのか、という軽い実験を行ってみた。

 

なお結果としては、特に問題なし。「CBDがほしい・・」という依存的な欲望は出てこなかった。

だからこそ、「CBDに興味はあるけど、依存性がないか不安だ」と思う方も、依存性については心配しなくて良いと感じる。

もちろん私も手元にあるなら使いたいが、「依存」にはならない。(なので、依存度はお菓子と同じ、と表現した。)

CBDに対して、怖がる必要はなしだ。

補足:お酒やタバコの方が依存性は高い

福田一典医師の講義によると、お酒やタバコの依存性の方がはるかに高い。

彼の資料に基づくと、依存度は下記のように表現できる。

ニコチン >>> アルコール > CBD

さらに言うなら、CBDの依存性はカフェインよりも低い。

つまり日常にある品(お酒やコーヒー)の方が依存性は高いわけで、CBDの依存性がいかに低いか伝わると思う。

なお余談だが、CBDには禁煙・禁酒に役立つ働きがあるかもしれない、という研究結果も出ている。

参考:Cannabis component could treat nicotine addiction
参考:Therapeutic Prospects of Cannabidiol for Alcohol

少し小難しい話を並べたが、要は「CBDに依存性などない」ということだ。

それをふまえ、私のCBD体験記も書いてみる。

CBDに依存性はないため、まずは使ってみるべき

CBDは優れたアイテムだ。

CBDを使うと「心の不安」が減少する

怪しい話ではない。
ロジックはあるので聞いてほしい。

私の場合、CBDを使うことで寝つきが良くなった。

いつもは2時間ほど寝られず永遠と寝返りをしていたのだが、今ではCBDを使いベッドにつくと、15分ほど寝てしまうのだ。

仕組みとしては、CBDによって恒常性が保てる・・ということなのだが、この辺りは少しややこしい。詳しく知りたい方は「ECS 恒常性」とググってみてほしい。

 

なお簡単に言うと、「身体と心のバランスを保ってくれる」ということだ。

上記の流れで、「ムダなストレス」を感じることが極端に減った。

ちなみに私は、サイト運用などのITに関する仕事をしており、10時間は座りっぱなしandパソコンを見つめっぱなし、という生活だ。

しかし、毎日8時間の睡眠があるおかげか、日々に疲れは感じない。

つまりCBDのおかげで「リラックスできる余裕」ができ、その結果として「心の不安」も減少したのだ。

まさにQOL(生活の質)が向上している。

お酒よりも優れている話

CBDは、お酒よりも優れている。

ストレスを感じてお酒に頼る人もいるが、その翌日には「二日酔い」が待っていることもあり「負のスパイラル」にハマる方は多いだろう。

しかし、CBDに二日酔いはない。

そのため、お酒よりもCBDのデメリットは少ないと感じるのだ。(唯一のデメリットは価格が高いことくらい。)

初めてのCBDにふさわしいものとは

では、どんなCBDを使うべきか。

私は、下記3つのどれかをおすすめする。

おすすめのCBD

・グミ
・オイル
・リキッド

それぞれの特徴をまとめると、次のとおり。

それぞれの特徴

・グミ
→食べるだけ、美味しい。

 

・オイル
→口に垂らす。味は特にない。

 

・リキッド
→蒸気摂取。作業が少し面倒だが、効き目は強い。

個人的には、CBDグミが最もおすすめだ。

なぜなら、市販のグミと手軽さは何ら変わらず、それでいてCBDを楽しめるから。

リキッドなども良いが、電子タバコを用意する必要があったりなど、少し面倒なのが事実である。

なお【別格】CBDグミのおすすめ7選【後悔しない最高のグミをご紹介!】にて、心からおすすめできるグミを紹介している。

また上記では、20%引きで購入する方法も説明しているため、ぜひ参考にしてほしい。

まとめ:CBDの依存性に関して心配する必要はなし

CBDに依存性(中毒性)はない。

「CBD」という名前だけに不安を覚える方も多いと思うが、安心してOKだ。

事実、私もCBDを1年ほど使用しているが、身体に悪い影響があったことは1つもない。

まずは試してみて、CBDの良さを体験してみてはどうだろうか。

なお、私のおすすめは、CBDグミだ。

合わせて読みたい:【別格】CBDグミのおすすめ7選【後悔しない最高のグミをご紹介!】

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